2026年春アニメの感想です。概ね気に入った作品から順に並べています。
今期も割と楽しめましたが、本数としてはあまり見られなかったな……
- 魔法の姉妹ルルットリリィ
- 淡島百景
- 霧尾ファンクラブ
- ゴーストコンサート : missing Songs
- クジマ歌えば家ほろろ
- おねがいアイプリ(1クール目)
- 杖と剣のウィストリア Season 2
- とんがり帽子のアトリエ
- レプリカだって、恋をする。
- 春夏秋冬代行者 春の舞
- 逃がした魚は大きかったが釣りあげた魚が大きすぎた件
- 自称悪役令嬢な婚約者の観察記録。
2026年春アニメの感想です。概ね気に入った作品から順に並べています。
今期も割と楽しめましたが、本数としてはあまり見られなかったな……
2026年冬アニメの感想を書いていきます。 このクールは非常に豊作で*1、自分比だと割と本数も見ていたので文字数も膨らんでしまいました。 いつも通り、おおむね気に入った作品から順に並べています。
*1:と2025年春頃にも言っていた気もしますが
今年度末、蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブ103期生のお三方、日野下花帆さん、村野さやかさん、大沢瑠璃乃さんが蓮ノ空女学院を卒業されます。 自分も2年と数か月、画面越しで彼女たちの活動を追ってきた身として、とうとうこの時が来たのだな……と少し感慨深い気持ちです。
数々の文化祭*1、ラブライブ!の地区予選や決勝プレーオフを見て応援したこと、そして金沢や能登を実際に訪れたこと。 それらの大きな出来事と同じくらいに自分の中に刻まれ、自分の生活の一部となっていたのが、週三回のWith×MEETSでした。
いくつもの楽しい配信があった中で、自分が特に印象に残っているのが、花帆さんが時々配信で話されていた、趣味の読書の話題。 自分もよく読書をしていた時期があったこともあり、読んだことのある本(『ハリー・ポッター』『ダレン・シャン』『デルトラ・クエスト』『銀河英雄伝説』『最良の嘘の最後のひと言』など)が紹介されると嬉しく、まだ読んでいない本が紹介されたときはいずれ読もうと手元に記録したものでした。 紹介作品には長いシリーズものも多く、読み切るには骨が折れそうだなと思っている内に、あっという間にこの卒業の時期。 数は少ないですが、現時点で読んだ紹介作品の感想を、花帆さんが蓮ノ空を旅立つこの機会に書き残しておこうと思います。
*1:特に、昨年度の蓮華祭
毎年恒例、2025年TVアニメの中で特に良かったエピソードを10話選びました。
本記事は、aninado さんの「話数単位で選ぶ、2025年TVアニメ10選」参加記事です。 本記事でも採用する、主要ルールを引用します。
続きを読む■「話数単位で選ぶ、2025年TVアニメ10選」ルール
・2025年1月1日~12月31日までに放送されたTVアニメ(再放送を除く)から選定。
・1作品につき上限1話。
・順位は付けない。
2025年TVアニメの中で特に良かったOP/EDを10個選びました。
選出にあたり楽曲や映像に関わったクリエイターに敬意を払いたく、今回は作詞・作曲・編曲者、そしてOP/EDアニメーション側の主要スタッフ(絵コンテや演出、総作画監督など)も併記しました*1。順序は、大体放送クール順に並べているつもり。
去年のものは↓ unitcircle.hatenablog.com
*1:ただ、二次情報に頼らず本編のクレジットを書き写すのは意外と手間だったので、来年以降も記載するかは不明です……
2025年10月末から2026年1月末まで、石川県と蓮ノ空女学院スクールアイドルクラブのコラボ「HASUNOSORA FANTASY」が開催されています。 これは105期活動記録第6話で登場した、ファンタジー風ストーリーで金沢各地を回る企画「Bloom Days」をモチーフとしたもの。 現実世界と物語世界を重ね合わせて歩みを進めてきた、蓮ノ空"らしい"企画です。
https://www.lovelive-anime.jp/news/01_5413.htmlwww.lovelive-anime.jp
自分は今から一年と少し前の昨年12月に、蓮ノ空きっかけで初めて金沢を訪れていました。 それからまた訪れる機会を伺っていたところにこのコラボ企画が発表され、早速行ってきたというのがこの記事になります。
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